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2026.8.10

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大津・滋賀でお宮参りの写真撮影なら|赤ちゃんが泣いても安心のスタジオ選びガイド

大津・滋賀でお宮参りの写真撮影なら|赤ちゃんが泣いても安心のスタジオ選びガイド

赤ちゃんが生まれて最初の大きな記念行事が、お宮参りです。生後1ヶ月前後の小さな時期にしか残せない姿だからこそ、写真できちんと形にしておきたいと考えるママ・パパは多いのではないでしょうか。とはいえ、「まだ首もすわっていないのに、うまく撮れるのかな」「途中で泣いてしまったらどうしよう」と、初めてのスタジオ撮影に不安を感じる方も少なくありません。

この記事では、大津駅前の子供写真専門スタジオ「フォトスタジオCOLOR」が、お宮参りの写真をいつ・どう残すか、そして赤ちゃんの負担を減らしながら撮るためのポイントをお伝えします。

お宮参りの写真はいつ撮るのがいい?

お宮参りは、一般的に男の子で生後31〜32日目、女の子で生後32〜33日目が目安とされています。ただし、これはあくまで昔からの慣習です。真夏や真冬など気候の厳しい時期は少し時期をずらし、赤ちゃんとママの体調が落ち着いてからお参りするご家庭も増えています。

写真撮影も同じように考えて大丈夫です。生後1ヶ月ちょうどにこだわらず、赤ちゃんの授乳や睡眠のリズムが少し整ってきた生後1〜2ヶ月ごろに撮ると、機嫌のよい時間に合わせやすくなります。神社へのお参りと撮影を別の日に分けても構いません。むしろ日を分けたほうが、赤ちゃんもママも余裕を持って過ごせることが多いものです。

赤ちゃんが泣いても大丈夫。ペースに合わせて進めます

生後1ヶ月ほどの赤ちゃんは、授乳やおむつ替えのタイミングで機嫌が大きく変わります。「泣いてしまって撮影にならなかったらどうしよう」という心配は、多くのママ・パパが抱くものです。

フォトスタジオCOLORでは、赤ちゃんのペースを最優先に撮影を進めます。泣いてしまったら無理に続けず、授乳やおむつ替え、抱っこであやす時間をしっかり取ってから再開します。撮影時間は120分とたっぷり確保しているので、急かされることはありません。眠ってしまった赤ちゃんの寝顔も、この時期ならではのかわいい一枚になります。実際に、「新しい場所では必ず泣く子だったのに、泣かずに撮影できた」という声もいただいています。

スタッフは子供写真専門でお子さまと接してきたので、小さな赤ちゃんの扱いにも慣れています。ご家族には、リラックスして赤ちゃんに寄り添っていただくのがいちばんです。

パパ・ママ・きょうだいも一緒に、家族の記念に

お宮参りは、赤ちゃんが家族の一員として迎えられたことをお祝いする行事でもあります。せっかくの機会ですから、赤ちゃんだけでなく、ご家族そろっての写真もぜひ残してください。当スタジオでは衣装が着放題で、祝い着はもちろん、ベビードレスやセットアップなど複数の衣装で撮影できます。おめかしした一枚と、普段着に近いナチュラルな一枚、両方を残せるのも魅力です。

そうした赤ちゃんの記念撮影についてはお宮参りの撮影メニューに詳しくまとめていますので、あわせてご覧ください。撮影した写真は編集済みのデータを70カットお渡しするため、後から「あの表情も残しておけばよかった」と悔やむことがありません。データが多いぶん、年賀状や祖父母へのプレゼントにも使いやすいと好評です。

電車でも通いやすい大津駅前という立地

生まれて間もない赤ちゃんとの外出は、それだけで気を使うものです。フォトスタジオCOLORは大津駅前にあり、電車でもお車でもアクセスしやすい場所にあります。ベビーカーでの来店や、授乳・おむつ替えにも配慮していますので、大津市ではない滋賀県内にお住まいの方や京都市からお越しの方にも「移動の負担が少なかった」と感じていただけます。

まとめ

お宮参りの写真は、赤ちゃんの機嫌に合わせて無理なく進めることが何より大切です。時期は生後1ヶ月にこだわりすぎず、ご家族の体調と赤ちゃんのリズムを優先して選びましょう。フォトスタジオCOLORなら、120分ゆったりの撮影、衣装着放題、編集済み70カット以上納品で、今しか残せない小さな姿をしっかり形にできます。泣いてしまっても、眠ってしまっても大丈夫です。

はじめてのスタジオで不安な方も、まずはお気軽にご相談ください。ご興味を持たれた方は、WEB予約ページからご予約いただけます。

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